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睡眠過多で若返る:睡眠過多は充電期間

2014/10/06

最近、全く不安がない状態になって、その好転反応として、不安に隠れていた心の奥にある「面倒だ気分」や「何もしたくない気分」に焦点がダイレクトに当たってしまって、久しぶりに逃避的に睡眠過多になってしまった。

しかし、睡眠過多の時期に嬉しいことは、若返っているのを実感できることだ

特に起きて鏡を見ると肌がつやつやになっている!!

 

ここ2年ほどは、あまりにも忙しすぎて睡眠に逃避する時間があまり取れなかった。

そうすると、自分でもビックリするぐらい老化が進んでしまった。

現在40歳だけど、楽に睡眠過多出来た2年前は、大学を卒業したばかりだと思われることも多かったし、2歳年上の兄の「お子さんですか?」と聞かれたり、母の「お孫さんですか?」と聞かれ母が「違いますよ」と答えると「え?ひ孫さん?」と言われることがあるほどに若さを保っていた。

この病気の特性の1つとして年齢よりも異常に若くみられる人が多いというのもその一因ではあると思うが。

 

それがここ2年では、20代後半から30代前半に思われることが多くなってしまった (T_T)

睡眠過多出来ないほど忙しくなって、急速に老化が進行したような印象だ。

そう考えると睡眠過多も悪いものではない。

心身のエネルギーを充電している期間なのだ。

 

睡眠過多が出来なくなるとき

これから年々忙しくなることは目に見えている。

睡眠時間も以前のように睡眠過多になれる時期は少なくなっていくだろう。

それでも、若さを保つためには、時間があれば積極的に眠ることよりも、起床時間のストレスをより少なくすることだと考えている。

ストレスがなければ、長い時間起きていても心身に負担があまりかからなくなるから。

そのためにこのブログを通して、ストレスのかからない超自然体な心になることを模索しているのだ。

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