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起床後は気分が重いのが当たり前(笑)

2015/03/25

音楽の世界でコラボレーションするとき。

実力にとても隔たりがあった場合どうするか?

実力の低い方に、かんちょうをくらわす?

とても、正解に近い答えだ。

でも、残念ながら人は浣腸しても演奏技術は上がらない。

明日演奏会があればどうするか?

諦める?

安西先生のいう通りやね(笑)

何とかして可能な限り良い演奏をしたいよね。

では、どうするか?

実力が高い方が、低い方に合わせるしかないよね。

 

朝が重いのは当たり前

いくら眠るときに気分が良くても、朝はどうしても気分が重くなっていた。

起床時間にスッキリしているのは1年に数回しかなかった。

あまりにも朝が辛くてしょうがなくて、何とか毎日あのスキッとした感覚を取り戻せないかと、試行錯誤した。

結論。

アインシュタインでも寝起きは重い(笑)

諦めたら試合終了だよと安西先生は言ってるけど、もう諦めた。

寝起き直後から、ピークであれば、それを1日持続できれば!

僕は何と遠くまで行けることだろう!

でも、残念ながら、1日でもリズムが好かったり悪かったりするのはしょうがないことだ。

こういうときは、しょうがない。

1番調子の悪いときでも出来るリズムで朝を始めよう!

 

僕の場合

僕の場合、1番調子の悪いときは何も出来ないので、ぼーっとして過ごすしかない。

だから、起床時間はぼーっとして過ごすことにした。

もし調子が好ければ、洗顔して、僧侶だから掃除して、朝のお勤めをして、頭をまとめる時間にしている。

調子が好いときは、短時間で活動できるようになるけど、そういうときでも早めに活動することはしないことにしている。

もし調子が好いときが続くと、それが当たり前となってしまって、急に調子が悪くなってしまったら、とても凹んでしまうから(笑)

そういうリズムで生活していると、次第に起床時間は朝の2時間ほどに固定されてきた。

そうなると楽で、朝の重さもあまり感じなくなって、1日の始まりが充実していることが多くなってきた。

1日中ハイパーモードで活動するよりも、もっと多くのことが短時間で出来るようになって、びっくりして脱糞してしまったこともある。

 

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