ページの先頭へ戻る
統合失調症は治る病気です。


PVアクセスランキング にほんブログ村

疲労感を感じなくなるとき

2016/09/20

少し前に出張から帰ってきた。

家にたどり着き、荷物を車から降ろすと、疲れがドッと出る。

「あぁ、疲れ・・・」

てないな?

あれ?

どうしたんだろう?

いつも感じていた疲れがない。

 

メンタル的な疲労も感じなくなってきた

ここ数日は、出張中の講義の内容をまとめている。

集中しすぎるからか、いつもちょっとまとめると頭が疲れてしまう。

まとめが一段落付いた。

「あぁ、疲れ・・・」

・・・てないな?

驚くことに、疲労をあまり感じない。

 

スイッチが入ったように急に疲労がなくなった

何かのスイッチが入ったかのように、急に疲労を感じなくなってしまった。

考え方や行動が自然体に近づいて、ある閾値を超えて、ストレスが少なくなり、疲労感がなくなったのだろう。

今までは常なる疲労感があり、ちょっとしたことで疲れるのが普通だったから分からなかったけど、ただ息をしているだけでも相当に心身がストレスを感じていたのだろう。

 

疲労感のない世界へ

僕らは普通の人では体験できないような極限の疲労感が日常だ。

病的な疲労感。

でも、いつかそれが逆に振れるときがやってくる。

そうなると、疲労感をほとんど感じずに活動が出来るようになる。

もう一つの極限!

 

疲労感のない世界!

疲労感を感じなくなると、寝付きが良くなったりと副次的な効果も生まれてきて嬉しい。

今までと同じことをしても疲労感を感じないから、面倒な気分ややりたくない意欲の低下も起こりにくくなってきている。

新しい世界だ!

この世界で何が出来るかな?

楽しみ♪

ぽちっと押して下されば元気がでます。特にはてなブックマークで元気爆発します(笑)
にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 統合失調症へ