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体の毒を排出する感覚

2012/11/25

統合失調症になって、繊細な心の問題を考え解決できるという理由があるからなのか、特に心の課題を解決すると、決まって体の中の毒を排出するような感覚が訪れる時期がある。

「怒り」や「焦り」や「不安」や「過去への痛み」などネガティブな感情が浄化されたとき、または今までになかった「穏やかさ」や「リラックス」感を感じられるようになった後とか。

 

西洋だったら狂人あつかいされるんじゃないっていうほど不快な音を出す「げぼげぼげぼ」っていうゲップだったり、喉の奥の奥に溜まっていたタンのようなものだったり、鼻の奥の奥にこびりついていた粘着力のあるスライムみたいな鼻水だったり、これって宿便?(腸の奥にこびりついて一生体の中に残っている便)というようなヘドロのような便が出たり、これって血尿?って思うほどに黄色いおしっこが出たり。

 

その体の毒を排出した感覚の時期が過ぎると、体が若返るような感覚がやってくる。

普通の人ではおそらく排出できない、体の中に溜まっている毒を排出できるから、実年齢に比べて異常に若く見られるのかもしれないなぁ。

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