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スピリチュアルな進化:オススメの本

2012/11/16

病気の回復に役に立った、僕が読んできたスピリチュアル系の本を紹介しようと思う。
今になって思うと、必要な本は必要な順番で必要なときに自然と僕の元にやってきてくれた。
感謝だ。

最初は浅い理解を得る本で目から鱗が落ちて、それから段階的に内容が深まり、理解の速度も速まり、最近では多くの問題を解決し「人生の第二段階」に達したと思うほどだ。

 

2003 05 「神との対話」ニ-ル・ドナルド・ウォルシュ

スピリチュアル世界の基本的な理解に役立つ。最初読んだときは目から鱗だった。
2005年から北京に行ったのだが、そのときも繰り返し読んで、ある意味バイブルとなった一冊。

2009 03 「黎明」葦原瑞穂

著者?と知り合う機会があって、紹介してもらった。

(素性を明かしていない人だから本当かどうかは分かりませんが・・・)
読むのに非常に時間がかかったけど、更に深い理解が得られ、スピリチュアル的に自分を高めることが出来た。

2009 05 「奇跡の脳」 ジル・ボルト・テイラー

2009 11 「アミ小さな宇宙人」 エンリケ・バリオス

高度な文明の小さな宇宙人amiが、地球人の子供との交流を通じて、いろいろなメッセージを伝えるという本。
子供向けのように思うかもしれないが、ある程度精神世界の理解が進んでいる人なら、心の中にスッと入る珠玉の言葉が多いように思う。

 

2010 05 「バシャール・ペーパーバック」 ダリル・アンカ

英語の勉強をしようと思っていたらyoutubeで、たまたまバシャールを知った。
非常に分かりやすい生きた言葉で解説されるので、理解は更に深まったし、英語力もかなり高まった。

 

2010 08 「引き寄せの法則 エイブラハムとの対話」
エスター・ヒックス/ジェリー・ヒックス

同じく英語の勉強をしようとyoutubeをみていたときに、話題になっていた「引き寄せの法則」の著者であることを知り興味を持った。

どん底の気分から急に最高の気分になることはないので、どん底の気分のときは、それより少しだけ良い気分になること、それを繰り返していけばいい、という言葉は参考になった。病気になってしまうと、病気前の状態を理想とし、そこまで一気にたどり着きたいと無理しがちだったから。
Nothing is more important than I feel good.(自分が気分が良いこと以上に重要なことはない)の言葉が心に残る。

 

2012 06 「ザ・マネーゲーム」から脱出する法
ロバート・シャインフェルド

オススメ。完璧にマネーゲームから自由になった!

 

2012 06 「空」mana

「ザ・マネーゲームから脱出する法」を注文するときにふと目に入ったので衝動買いしてみた。どうせ自分の知っていることしか書いてないんだろうなぁ。すべては自分の心に聞けばいい。と感じてあまり期待していなかったが、びっくりした。

この深い内容の本が世の中に出回るようになったのは、スピリチュアル的に成熟した人が多くなったということでしょ!

 

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